ガールズバーの女の子と付き合える?《1》

付き合えるの?付き合えないの?


ガールズバーに行く男なら、一度は考えるのが【ガールズバーの女の子と付き合えないか】という事でしょう。
特に、独り身が長い人や出会いが無い人は、そう思うかもしれません。
ぶっちゃけ、ガールズバーの女の子と付き合う事ができるのでしょうか。
筆者が様々な情報を吟味し調べた結果、【付き合う事はできる】という結論になりました。
 

付き合うのは大変

ガールズバーの女の子と付き合う事は可能だという結論に達しましたが、付き合うまでは中々に大変な道のりを辿らなければならないようです。
そもそも、ガールズバーで働いている女の子は、自分たちの事を『お客さん』だと認識しています。
入口が『一人の男』ではなく、『お客様』なんです。
そこから、一人の男として見てもらい、なおかつ付き合ってもらえるまで好きになってもらうのは、普通に出会った女の子とは違うアプローチをしなければいけないのです。
 
 

付き合うまでの道のり《1》

最初のインパクトが大事

ガールズバーの女の子と付き合う為には、そのお店に初めて行った時の印象をいかに残しておくかが重要です。
まずは、大勢いるお客さんの中の一人ではなく、印象に残っているお客さんになる必要があります。
自分のキャラクターでどうやって印象を残せるのか、十分考えて準備をしましょう。
 
 

再訪で自分を少し出していく

最初の来店で印象を残す時、あまり自分の情報を全部提示してはいけません。
インパクトを残しつつ、「また会いたいな」と思われるように心がけましょう。
自分の事を話すのは、2回目の来店が良いでしょう。
そこで自分の事を話しつつ、初回で聞きだした付き合いたい女の子の情報を勉強して、話を盛り上げましょう。
 
 

お金の使いすぎは注意

女の子に気に入られたいからと言って、お金を沢山使うのは止めましょう。
気に入られるかもしれませんが、それは『太客』として気に入られてしまい、そこから一人の男として見てもらえるようになるのは不可能です。
程良くお金を使うくらいが丁度良いです。
 
 

仲良くなったら連絡先を言う

2回目の再訪で女の子と仲良くなり、3回目では連絡先を教えられるくらいの距離に詰めておきましょう。
4回5回と足しげく通い過ぎてしまうと、これも『太客』というカテゴリーになってしまいます。
3回、多くて4回目では連絡先を交換出来るようにしておきましょう。
その時、相手の連絡先を言うのではなく、こちらの連絡先を教えるようにしましょう。
その時、「○○ちゃんが言ってたカフェに自分も行きたいから、今度ランチでも行かない?」と、外で会う約束をゲットするのがベストです。